トップ > 目と耳のライディング >バックナンバーインデックス 2012



2012
●No.286 ( 2012.12.17 ) 骸骨の画家とそのルーツ
●No.285 ( 2012.12.3 ) 英国の水彩画を観る
●No.284 ( 2012.11.19 ) 勝海舟を描いた画家
●No.283 ( 2012.11.5 ) 賢治の魂に触れる音楽祭
●No.282 ( 2012.10.22 ) 三陸に想いを寄せるスケッチ展
●No.281 ( 2012.10.9 ) 風の画家 高橋和の世界
●No.280 ( 2012.9.24 ) 福田繁雄展で「観る」楽しみを味わう
●No.279 ( 2012.9.10 ) 地域に根ざした現代美術の祭典
●No.278 ( 2012.8.27 ) バレエの祭典
●No.277 ( 2012.8.6 ) 石神の丘美術館10周年記念コンサート
●No.276 ( 2012.7.23 ) 魂に響き、揺さぶられた
●No.275 ( 2012.7.9 ) ベン・シャーンを見て考えたこと
●No.274 ( 2012.6.25 ) 観るものの心を映す作品
●No.273 ( 2012.6.11 ) ニューヨーク発 指揮者のいない小編成オーケストラ
●No.272 ( 2012.5.28 ) 杜の都でバッハを聴く
●No.271 ( 2012.5.14 ) 重低音楽器の底力
●No.270 ( 2012.5.1 ) 今もなお刺激的なセザンヌ
●No.269 ( 2012.4.16 ) 廃墟の画家ユベール・ロベールを観る
●No.268 ( 2012.4.2 ) 文化支援 〜いわてフィルの取り組み
●No.267 ( 2012.3.19 ) 芸術による復興支援
●No.266 ( 2012.2.20 ) 脇役のいないロック・バンド
●No.265 ( 2012.2.6 ) 芸術と生活
●No.264 ( 2012.1.23 ) 仙台フィルハーモニー管弦楽団
●No.263 ( 2012.1.10 ) 2011年を振り返る その2
 
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